災害協定活動
令和6年度/災害協定活動
災害協定対応(北楯大堰)

詳細は下記よりご確認下さい。
災害協定対応(草薙頭首工)

詳細は下記よりご確認下さい。
令和4年度/災害協定活動
令和4年度協定要請

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令和4年度災害協定発動

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災害協定活動
「山形県農林水産部所管の農地地すべり防止区域及び県管理農業用水利施設等に対する緊急応急工事に関する協定」概要
協定締結者(序文)
甲 山形県知事
乙 (社)山形県土地改良建設協会会長
協定締結の目的(第1条) 乙の会員は、事前に「建設資機材等」を確保し、体制を整備しておく。
↓
地震、地すべり、大雨等の異常な天然現象及び予期せぬ事故の発生
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甲が管理する地すべり防止区域及び農業用水利施設、防災施設に被害が発生
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甲が乙に出動を要請
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乙の会員が緊急応急工事を実施
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被害の拡大防止、二次災害の発生防止、地域社会への貢献
業務の実施(第3条)

実施体制、建設資機材等(第4条、第5条)
乙(協会会長)は、あらかじめ実施体制及び連絡系統(別添様式1)、建設資 機材確保状況(別添様式2)を当該年度の4月1日まで書面報告する。
契約の締結(第6条)
上記4のとおり、甲から選定会員に対し工事内容の指示があったとき、遅滞な く工事請負契約を締結する。
費用(第7条)
現地調査・工法検討などは乙の負担とし、工事に要した費用は甲の負担とする。
損害の負担(第8条)
業務の実施に伴い、甲、乙双方の責に帰さない理由により第三者に損害を及ぼした場合、又は建設資機材等の損害が生じた場合は遅滞なく甲に書面報告し、その措置について甲乙協議して定める。
有効期限(第9条)
協定の期間は1年間とし、期間満了1ヶ月前までに甲乙いずれからも改廃の申し出がなく、所定の更新手続きを経て、1年延長とする。
災害協定書および別表1.2
下記のPDFよりご確認下さい。
若手技術者育成活動
山形大学研修(令和6年5月31日)

山大研修1

山大研修GNSS

山大研修TS比較

山大研修杭なび

山大研修説明
産技短現場研修会(令和6年10月2日)

水窪ダム/研修会の様子

水窪ダム

成田/研修会の様子1

成田/研修会の様子2

滝の沢/研修会の様子

滝の沢
産技短ICT特別講義(令和6年10月25日)

産技短ICT/特別講義の様子1

産技短ICT/特別講義の様子2

産技短ICT/特別講義の様子3

産技短ICT/特別講義の様子4